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安曇野・松本の観光スポット
大王わさび農場

北アルプスの湧水を利用した15haにおよぶ日本一広いわさび農場です。白くて可憐なわさびの花の見頃は3月中旬~4月頃。遊歩道も整備され間近でわさび田を見学できます。
詳しくは、こちら をご覧ください。
安曇野アートヒルズミュージアム

国内外のガラス製品を展示販売するガラスショップに工房を併設し、宙吹きガラスやオリジナルのグラス、ガラスのはんこ作りなどを体験できます。地産の野菜や果物、ワイン等も購入できます。
【営業日】無休。ただし、美術館に限り冬期(11月~2月)の第2・4火曜日休館。また、冬期期間中、館内メンテナンス等のため休館の場合あり。
詳しくは、こちら をご覧ください。
碌山美術館

穂高出身の荻原碌山の美術館です。重要文化財にも指定されている最後の作品「女」をはじめ、日本近代彫刻の祖といわれる碌山の力作が揃います。碌山と親交のあった芸術家(高村光太郎など)の作品も展示しています。
【休館日】11月~4月の月曜日と祝日の翌日。12月21日~12月31日。(※11月1日と22日は開館。)
詳しくは、こちら をご覧ください。
安曇野市豊科近代美術館

高田博厚の彫刻、宮芳平の絵画、地元出身の洋画家・小林邦のデッサンなどを展示しています。また、5月下旬から6月上旬に見ごろを迎えるバラの花も人気です。
【休館日】月曜日(祝日の場合は開館。) 12月28日~1月4日
詳しくは、こちら をご覧ください。
穂高温泉郷

安曇野山麓に広がる穂高温泉郷。赤松林の薫りに包まれながら、美術館巡り、温泉巡りが楽しめます。ちょっと疲れたら、八面大王の足湯で一休みできます。また、穂高温泉郷のお湯は、中房渓谷・有明温泉からの引き湯で、泉質はアルカリ性単純温泉。無色透明のとても滑らかな肌触りが特徴です。農作業の疲れや痛みを和らげるのに一番-と、昔から地元の人も通う温泉です。
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栗尾山満願寺

満願寺は、安曇野の西側の山の山中にあり、「信濃高野」とも呼ばれ、信濃三十三番札所 第二十六番川西三十三番札所 第一番となっています。隣接のつつじ園は5月中旬からつつじが咲き、小梨の花やシラネアオイ・石楠花など、春は花の寺、夏は涼を求め・秋は紅葉と年中多くの観光客が訪れます。八面大王伝説にも登場する古いお寺です。
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国営アルプスあづみの公園

あづみの楽校。自然を遊ぶ・学ぶ・感じるをコンセプトに、雄大な自然の中で大人も子どもも楽しめる体験施設です。ネイチャーガイドが園内を案内してくれます。(※要予約)
【休園日】月曜日、12月31日・1月1日(※月曜日が休日の場合は直後の平日が休園日。)
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ホースランド安曇野

北アルプスの雄大な大自然をバックに、さわやかな安曇野の大地で乗馬を楽しむことができます。かわいらしい仔馬のポニーとふれ合うことができて、子どもたちにも好評です。売店ではおみやげ、ソフトクリームなども販売していて、北アルプスの景色を楽しみながらのんびりと過ごすことができます。
【定休日】月曜日(※祝日の場合は翌日。)
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グラスアート瑠璃工房 とんぼ玉楽舎

安曇野ちひろ美術館

絵本画家いわさきちひろの代表作や絵本の原画の他、世界の絵本画家の作品も展示しています。周囲に約35,000m2の公園が広がり、乳川の川辺も散策できます。
【休館日】第2・4水曜日、12月1日~2月末日、展示替えのための臨時休館
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大峰高原 七色大カエデ

池田町、大峰高原にたたずむ大カエデは樹齢250年。毎年10月上旬から11月上旬まで見られる紅葉は、赤色から黄色、緑色が散りばめられ、その美しい姿を一目見ようと観光客や写真愛好家らが多く訪れます。
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国宝 松本城

約30mある5重6階の天守を中心に、乾小天守、渡櫓、辰巳附櫓、月見櫓という5つの建物が複合連結しています。城内の急勾配を上がり、最上階まで見学することができます。
【定休日】12月29日~1月3日
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旧開智学校

1873年(明治6)に開校した小学校。松本藩の藩校を源流に、教育に力を注いだ筑摩県権令(現在の知事職)の永山盛輝が計画。1876年(明治9)、棟梁の立石清重(たていしせいじゅう)によって建てられました。瓦葺きの木造2階建ての建物は、白い漆喰の外壁と唐破風造の玄関の上に八角形の望楼を載せた擬洋風建築。窓には舶来ガラスをふんだんに使い、「ギヤマン学校」と呼ばれました。1963年(昭和38)、現在地に本館を移築。新築当時の姿に復元され、館内では当時の写真や授業用の掛図、教科書などが見られます。
【休館日】12月29日~1月3日の年末年始、12月~2月までの月曜日(※祝日の場合は翌日。)
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中町通り

かつての善光寺街道の一部です。明治時代は町人街で、油問屋や造り酒屋が集まっていました。現在は明治時代の大火以降に建てられた蔵が20余りも現存して、当時の雰囲気があります。まち歩きの拠点となる「蔵シック館」は造り酒屋の母屋や土蔵を移築したものです。歩いてこそ風情が楽しめる通りです。
詳しくは、こちら をご覧ください。
ナワテ通り

カエルの街として親しまれる商店街。カエル大明神と石造り2mの「メトバ」と「ゴウ太」が迎えてくれます。女鳥羽川沿いに江戸時代の城下町を再現した店々が立ち並び、散策しながら買い物が楽しめます。
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源智の井戸

天保14年(1843)の「善光寺名所図会」によると、町の酒造りに使われ、歴代領主に保護されていました。明治天皇巡幸の折には御膳水に使われた松本一の名水です。水を汲みに来る人は、地元の人たちばかりでなく、水にこだわる飲食店の人やガイドマップを見てくる旅行者など様々です。
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外湯めぐり
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栂の湯
12:00~22:00
(最終入館21:30)
大人700円 小人500円
無休
JR大糸線白馬駅下車 バス23分/栂池高原下車すぐ前
単純温泉・弱アルカリ性低張性高温泉
筋肉痛、神経痛、関節痛、五十肩、打ち身、くじき、冷え症他
TEL0261-71-5111

栂池温泉 元湯栂の森荘
9:00~21:00(冬季シーズン)
(最終入館 20:45)
大人700円 小人500円
シルバー500円 幼児300円
不定休
JR大糸線白馬駅下車 バス23分/栂池高原下車 徒歩3分
単純温泉
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、慢性消化器病、痔疾他
TEL 0261-83-3300

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